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今年はこれを狙っているというカレンチャンがチャンピオンはなる事はほぼ確実。
故障さえしなければ、将来有望で1,200Mでは既にG1レベル。秋以降のライバルは同厩舎のダッシャーゴーゴーとロードカナロア。

函館スプリントステークス

このレースの主役はカレンチャンだが、その相手はクリアンサス。51Kの斤量は非常に有利だ。古馬の牡馬は56Kだが、既にその出走予定の古馬よりも能力があると思われる。

クリアンサスもサマースプリントシリーズを狙っているのであれば、カレンチャンとの一騎打ち。

サマースプリントシリーズを狙うより、その後のG1が大切。無理をしない事を祈るばかりだ。

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2011.06.29 Wed l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
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